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大犬太とCHPとCHEXA ブラカル
CHPとCHEXAやるよ
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ブラカル
2011年06月29日 (水) | 編集 |
もうタイトルがおもいうかばないのでそのまんまです。

1.スプー
 たぶん出来ます。
 実際の速度は確認していないのでCHPと完全一致かどうかはわかりませんが、
 トリンカで急速前進+上段格闘をつないぐことで
 そこそこの速度で移動して、ターゲットドロンを瞬殺することには成功しました。

2.サーバーサイド(これは大胆予想です)
 対戦結果はサーバーサイドで計算エンジンを回して決めてしまい
 結果のみをクライアントで表示していると予想しています。

 これは、クライアント側でスプーを再現しようとすると、
 モーションデータを展開した3Dデータを大量に処理する必要があるので、
 さすがにフラッシュベースだとキッツい気がするのです。
 さらにトーナメントは完全にサーバーサイドで実行できているわけで、
 ここから導き出せる答えは、
 対戦結果は全てはサーバーサイドで、処理してしまい、
 オブジェクト毎の時系列毎の座標軸をまとめて送信して、
 クライントでいい加減に表示している。こう予想されるわけです。
 たぶん、弾なんかもサーバーサイドはきっちり飛んでいて、当たり判定をしているが
 クライアント側は、当たったはずれは、サーバーからデータをもらって、
 絵は適当な角度で斜線移動しているだけと思われます。

3.キーボードショートカットの追加
 UWSCでキーボードショートカットを追加することはできました。

 ただし、フラッシュのハンドルは取得できなかったので、マウスの制御を弄る低レベルアクセスで実装していので、あまり精度は高くないです。

 カーソルキーで、マウスカーソルを1チップ分上下左右に移動
 スペースキーで左クリック
 Cキーで、選択開始ボタン+今のチップを選択+コピーボタンをまとめて実行。
 Xキーで、選択開始ボタン+今のチップを選択+移動ボタンをまとめて実行。
 CとXのあとは、即D&Dすると移動、コピーが実施されるという仕組みです。

 フラッシュのハンドルが取れないことで、手間取ってしまったので、
 あまりテストはできいないですが、体感では操作性20%増しぐらいは行きそうな予感です^^;;褒めすぎ?
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