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大犬太とCHPとCHEXA 犬最強説ここに極まる。
CHPとCHEXAやるよ
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犬最強説ここに極まる。
2008年06月18日 (水) | 編集 |
ここのところ、毎日飛行の12チームとスパーしてまして、
少しずつですか改善されてきています。
ただ、燃料切れは非常にナーバスな問題です。
 
それは勝ちパターンがいくつかに分かれるからでして、
その勝ち方のパターンの1つが、
早く燃料ギレした時に勝てるというなんとも珍妙なモノなんです。
 
それは、LediYastrebaとの対戦にのみ頻出します。
ようは、3機集中で攻撃されると、狙われた機体は100秒前後で燃料ギレします。
その機体が落ちて、次の機体が狙われると、その機体は機雷が潤沢にあるため
機雷除去がなくなった後半戦で、ギリギリで再逆転するってパターンなんです。
 
それが、対飛行のチューンナップを進めるたびに
徐々にですが、全体的に燃費の良いPGMになってしまい、
結果、燃料ギレが遅くなり、逆転する時間も無くなるという、
こんなトレードオフは嫌だってお話なんです^^;
 
かといって、燃費を悪くすれば当然それ以外のチームには負けが込みますし、
120秒持たせる燃費にすると、機雷があまりに少なすぎるのです。
 
と、言い訳が十二分に済んだところで、
 
今回のテーマです。
 
「犬最強説ここに極まる。」
 
極めた犬は最強を目指せるポテンシャルを持っているな、と感じる今日この頃なんです。
これは今、私が作っている虎視眈々が最強に近い存在だということではなくて、
あくまで、犬のポテンシャルの話です。
 
やはり、地上機に対して、個別ロックオン&超至近距離張り付きは非常に強力で、
個別ロックが完璧に決まると、バッドドリーム以外には相当いけます。
それプラス、対飛行はアバランチ+120秒鬼回避で、ダメージを修復1回分未満に抑えると、
引き分け以上~勝ちという結果になり、
当然、ミサイル、デス共に(極めればほぼ)ほぼ回避可能ですし、
カノン、ビーム、ショットは個別ロック状態なら(極めれば)ほぼ何とかなります。
 
負けないのであれば、それは勝ちか引き分け以外の結果はないわけで、
 
つまり、極めれば犬最強。
 
まあ、そんな「妄想」のお話です^^;
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