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大犬太とCHPとCHEXA レーティング分析(考察編)
CHPとCHEXAやるよ
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レーティング分析(考察編)
2008年05月17日 (土) | 編集 |
まず、チーム分類の振り分けについて。
 
カノンはカノンもしくはレールガンを装備できる機体。アラクネ、バジ、バッド、セメタ、ラスティ、アヌビ。
あくまで装備できる機体のカウントで、装備しているかの判断はしていません。
飛行は飛行型の機体。チャーイカ、フライド、モッキン、ロータス、プリースト。
近接は近接車両+スプー。ホイリ、アング、ジェイラ、ノーラ、トリン。接近戦から一気にハメ殺せる力を持っている機体群。
ジャムはジャミング装備。
 
比率を出すと、
カノンは全体で245/512≒1/2。単機編成で145/375≒1/3。
飛行は、136/512≒1/4。単機編成で74/375≒1/5
近接は、124/512≒1/4。単機編成で62/375≒1/6
ジャムは、26/512≒1/20。単機編成で12/375≒1/30

①カノンの対策が出来ない機体はとにかくレーティングが上がらない。
②且つ、飛行、近接にも万遍なく勝てないとさらに上位は難しい。
③カノンと近接に強く、飛行と5分の飛行型がやはり有利。
④ジャミングは対策をする必要がないぐらいのチーム数。
 また、ずば抜けてレーティングが高いということもない。

次に、単機編成の話。
アラクネ  77/375≒1/5。
バジリスク 28/375≒1/13。
チャーイカ 27/375≒1/14。
やはり、断トツはアラクネ。続いて、バジ、チャーイカの順です。
 
あと、非ジャムとジャムの総平均レーティングは
非ジャム 1701
ジャム  1710
ってことで、ジャムが強いことは強いですが
ジャムだから強いってことでははないようです。

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